2009年に開催したイベント
「原案の吟味 Ⅱ」検討会
スライド 3
TEL 03-3456-4143
==========================================
==========================================
スライド 3
TEL 03-3456-4143
スライド 3
TEL 03-3456-4143
スライド 3
TEL 03-3456-4143
学生 無料
※終了後に忘年会も行います。
お申し込みは、①お名前 ②所属 をご記入の上
下記までメールをお願いします。
スライド 3
TEL 03-3456-4143
========================================
========================================
「原案の吟味」検討会
スライド 1
TEL 03-3456-4143
学生 無料
※終了後に懇親会も予定しております。
お申し込みは、①お名前 ②所属 をご記入の上
下記までメールをお願いします。
当日連絡先 中山 090-9680-0152
------------------------------------------
12月6日「GNH哲学を日本にどう活かすか」 公開講演会&交流会
スライド 1
以下はメーンのイベントです。
スライド 2
「“国民総幸福”の社会へ向けて ~ブータンのGNH哲学を日本にどう活かすか」
・薗田 綾子 氏 (株式会社クレアン代表取締役/サステナビリティ日本フォーラム事務局長)
・藤田 孝典 氏 (特定非営利活動法人ほっとポット代表理事/社会福祉士)
・座波 圭美 氏 (ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)教育協力課、プログラム・スペシャリスト)
【コメンテーター】 北山 晴一氏(21世紀社会デザイン研究科教授/21世紀社会デザイン研究学会会長)
【コーディネーター】 佐野 淳也氏(21世紀社会デザイン研究科特任准教授 /21世紀社会デザイン研究学会理事)
「GNH」は、前ブータン国王が1976年に「GNHはGNP(Gross National Product:国民総生産)より重要である(GNH is more important than GNP)」と唱えたことが始まりでした。ブータンにとっては、昔ながらの生活文化や価値観を大切にすることを改めて確認したとも言える宣言でしたが、それが開発一辺倒で経済成長を追求してきた先進国へのアンチテーゼとして、世界中で大きく注目を集めることとなりました。
今回はブータンに詳しい専門家にじっくりお話を伺い、GNHの思想から日本に住む私たちが何を学び、どのように幸福度の高い社会をつくっていけるのか、ともに考えます。
「目指す国のカタチ」検討会
スライド 1
どのような価値観の社会をつくるのか?
お好きな方に参加してください。
(もちろん、両日来ていただいても歓迎です。
・・・議論の内容はそれぞれ異なると思います)
スライド 1
==========================
スライド 1
■日程
A日程: 11月28日(土)18:00~21:15 会議室C
■場所
田町男女平等参画センター「リーブラ」
JR田町駅芝浦口 徒歩3分 港区芝浦3-1-47
スライド 1
■参加費 社会人 500円
学生 無料
※終了後に懇親会も予定しております。
お申し込みは、①お名前 ②所属 ③参加予定日をご記入の上
下記までメールをお願いします。
2030vision-owner@yahoogroups.jp
持続可能な循環型農業のあり方=原油150ドル時代の処方箋=
スライド 1
スライド 1
どう対処するのか、具体的なシュミレーションが不可欠ではないでしょうか。
リーマンショックを経て産業構造の変革を迫られるなか、当セミナーでは、
狭い国土の日本にどんな選択肢があるのか、現実を直視したいと思います。
「可能性として否定できない石油価格の高騰に備えて今から何をすべきか」
いたずらに危機を吹聴することで恐怖心を煽ることなく、原理主義的な環境
保全活動に縛られることなく、ピークオイル後に起こるであろう社会問題を
正しく理論的に推測することで、日本を持続可能な循環型社会へソフトラン
ディングさせるシナリオを考えます。
==========================
千代田区神田錦町3‐21 TEL:03-3233-1511
http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10
*申込方法
・所属団体(社名)/・氏名を加筆したうえ
manager@blog-headline.jp へメールでお申し込みください。
*内容
1)基調レクチャー〔16:35~17:00〕「真実味を帯びてきたピークオイル」
・中山 弘氏(2030ビジョン主宰/もったいない学会会員)
*モデレーター
・篠原 信氏(独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構主任研究員)
*パネラー
・森 摂氏(オルタナ編集長)
・加藤 久人氏(懐かしい未来サティシュ講演会実行委員長)
・アントニーF.F.ボーイズ氏(もったいない学会)
・中山 弘氏
1946年生まれ。本田技研にて研究開発、商品企画、事業企画、
経営管理など多彩な業務を経験。
2008年から”2030ビジョン”プロジェクト「一般国民(生活者)の視点で
日本の将来ビジョンを考え、皆で共有し実現する」活動を主宰。
1971年大阪生まれ。京都大学農学部進学。同大学院博士課程修了。
富山県立大学で1年間助手を勤めた後、2000年から愛知県武豊町の「独立行政法人 農業研究機構野菜茶業研究所」に所属。
環境とCSRと志のビジネス情報誌「オルタナ」編集長。環境や健康、CSR(企業の社会責任)など、新しい(オルタナティブな)ビジネスの価値観で動く企業を積極的に報道するだけでなく、こうした企業と 連携し、コミュニティをつくり、相互交流を図ることをミッションとする。
1957年東京生。立教大学文学部仏文科卒業。有限会社バショウ・ハウス主宰。
環境、エネルギー、温暖化対策、リサイクル、雇用などに関する執筆活動を通じて、21世紀のライフスタイルを提案している。NPO法人懐かしい未来サティシュ講演会実行委員長。
1951年英国ロンドン生まれ。サウス・バンク大学で化学工学を学んだ後来日。
茨城キリスト教大学英語英米文学科を卒業後、筑波大学大学院地域研究研究科で中国の農村経済を研究し修了。 茨城キリスト教大学短期大学部英語科教授、和光大学経済学部教授を歴任。
退職後、1年間タイのチェンマイを拠点にカレン族の農業と文化の調査を行う。
現在は茨城県常陸大宮市の自宅で農業とフリーランスの翻訳・通訳業をしながら、東北大学大学院農学研究科非常勤講師を務める。
*主催:持続可能な生活を考える会(任意団体)
・ワールドシフトジャパン(一般社団法人設立準備中)
(参考:WORLDSHIFT:http://worldshift2012.jimdo.com/)
・オルタナ(環境系雑誌社)
・サステナビリティ日本フォーラム(NPO法人)
・ミレニアムシティ(NPO法人)
・2030ビジョン(任意団体)
★10月31日「経済の全体像」検討会
■日時: 10月31日(土)19:00~21:00
■場所: 田町リーブラ 集会室3
※終了後に懇親会も予定しています
10月23日交流会(フリーミーティング)
スライド 1
特定のテーマで議論するのではなく、
自由に意見交換したいと思います。
=============================================================
「未来を創る教育のあり方
スライド 1
国の将来を決めるのに教育は大きな役割を果たします。
日本の教育はこのままで良いのでしょうか?
「ゆとり教育」から「学力向上」へと舵を切ろうとしていますが、
ほんとにこれで十分なのでしょうか?
社会について考え、自らの未来を切り拓く力をどのように育む
べきか?
ポスト大学全入時代に教育が目指すもの、何を学ぶべきかに
ついて、教育の原点に立ち返って考えてみたいと思います。
■日時: 10月10日(土)18:00~21:00
(新橋駅烏森口より徒歩2分) TEL 03-3431-1606
http://www.enjoytokyo.jp/NT002Map.html?SPOT_ID=l_00004306
1.パネルディスカッション 18:00~19:10
◎中山 弘 (”2030ビジョン”プロジェクト 代表)
自動車メーカーを定年退職後、当プロジェクトを推進中。
① 企業での研究開発、商品企画、経営管理等の実務経験、
② 専門学校の経営、さらに ③大学入試の一般受験体験
を通して、現在の日本の教育に疑念を抱いています。
「社会に役立つ教育」のあり方を考えてみたいと思います。
◎ 古田雄一 (東大教育学部3年・「わかもの科」企画)
東京大学教育学部の3年生で、教育を学びながら日々活動中。
“受験勉強だけじゃない、今必要な学びが、あるんじゃないか”
“もっと多くの若い世代に、社会のことに関心を持ち、考えてほしい”
そんな思いのもと、新しい学びのかたちを作り広げる第一歩として、
高校生を対象に「わかもの科」というプロジェクトを立ち上げ、
活動中です。
全校生徒の8割が中学不登校の高校で、専任教員3年目。
生徒の「学ぶ意欲」や「物事へのモチベーション」を上げるには
どうしたらよいか。一度電源が切れた、彼らの「心のスイッチ」
をオンにするにはどうしたらよいか。
◎ 黒沢一樹 (NPO法人若者就職支援協会理事長)
税理士法人で働く中卒サーラリーマン。そして、社会企業家。
このような私からみた、現代社会のもつれを紐解いていきたい。
『高学歴=安定』が成り立たなくなってきている昨今の日本の
現状をもとに、教育の在り方を考えていきたいとおもいます。
1)グループディスカッション 19:10~20:20
◎ 他の人たちや社会に関心を持ち、考え、
主体的に行動する人たちをどう育むか?
作らないようにするにはどうしたらよいか?
高等教育や試験制度はどうあるべきか?
「福祉と財政の両立」検討会
スライド 1
中山 弘 (“2030ビジョン”プロジェクト)
濱田 秀明 氏 (財務省)
赤尾美也子氏 (ママ・ジョブ 広報)
★参加を希望される方は下記アドレスに、
お名前、所属、を添えてお申し込みください。
2030vision-owner@yahoogroups.jp または h.nakayama21@gmail.com
「低エネルギー社会を考えよう!」フォーラム 第2回
9月27日(日曜日)、お台場の産業総合研究所別館にて、
「低エネルギー社会を考えよう!」フォーラムの第2回目を
もったいない学会と一緒に開催いたします。
今回のテーマは、「低エネルギー社会のライフデザイン」です。
石油ピーク論はご存知だと思いますが、石油ピーク後の
「低エネルギー社会」においても「心豊かに」そして「幸せに」
暮らしていくにはどうしたら良いかを考えたいと思います。
日時:2009年9月27日 (日) 13:30~17:00
場所:産業技術総合研究所 臨海副都心センター 別館(11階)会議室
東京都江東区青海2-42
(最寄り駅:ゆりかもめ「テレコムセンター」から徒歩5分
/りんかい線「東京 テレポート」から徒歩15分)
参加費:無料
詳細はこちら
⇒ http://www.mottainaisociety.org/low_e/event/20090927/event20090927.htm
9月18日「人が活き活きする国づくり」ワークショップ
スライド 1
子育て、雇用、介護、起業、コミュニティーに関心がある方、
奮ってご参加ください。
私たち一人ひとりが社会に対する意識を高めて自ら行動
して行くことが大切だと思います。
メーンとしていますが、今回は
ということを考えたいと思います。
■テーマ 「人が活き活きする国づくり」
[求める社会像と生きがいの持てる地域/街づくり]
② 地域コミュニティの可能性 ・・・菊池 真紀子
[コミュニティビジネスで地域を元気に]
第二部 ディスカッション 19:40~21:15
1) グループディスカッション 19:40~20:40
地域の中でライフサイクルがまわるしくみづくり
≪テーマ案≫
※ 終了後に懇親会も予定しております。
9月12日(土)第7回検討会 「食とエネルギー」
③ 地域毎「食とエネルギー」
第六回検討会「世代間格差と福祉制度と財政赤字」
② 将来へのツケ回し(財政赤字)をどう解決するか
③ 医療・介護・年金をどう解決するか
「低エネルギー社会を考えよう!」フォーラム 第1回
詳細プログラム
http://www.mottainaisociety.org/low_e/event/20090809/event20090809.htm
■日時:8月9日(日)13:30~17:00
■ 場所:産業技術総合研究所臨海副都心センター別館11F、 会議室1(11205~6室)
お台場テレコムセンター 下車徒歩3分
http://www.aist.go.jp/aist_j/guidemap/tokyo_waterfront/tokyo_waterfront_map_main.html
■テーマ:「石油ピークとは何か」
■進め方:
1.プレゼン&質疑 13:30~ 14:30
= 大久保泰邦氏 (産総研 Mo学会監事)
・石油と石油以外のエネルギー資源の将来
・温暖化とエネルギーの関係
2.討論 14:45~ 17:00
・グループディスカッション
「エネルギーピークを信じるか?」
「エネルギーピークだとしたらどんな影響があるだろうか?」
・ディスカッション結果共有+質疑
■参加費: 無料
★ 会議終了後、交流会を開催(参加費1000円)
お申し込みは下記より
http://www.mottainaisociety.org/form/090809/
受付メールは配信しませんが登録はされます。安心してご来場ください。
終了した関連するイベント
~総選挙直前、歴史の1ページを開く若手討論会~
日 時: 8月 2日(日) 13:45~16:30(開場13:20)
場 所: アルカディア市ケ谷 4階「鳳凰」
http://www.arcadia-jp.org/access.htm
参加費: 一般2,000円 未成年・大学生1,000円
参加者: みずから社会課題の解決に取り組む大学生、会社人、
研究者、政策関係者等
進行(予定):
13:45~14:00 開会挨拶、BNJの最近の動きなど
14:00~15:20 政策クイズ&インタラクティブ・プレゼンテーション
<テーマ:順不同>
●女子大生による「世代政党」結党の取り組み
●道州制について
●世代間格差と福祉制度と財政赤字
●ワカモノ・マニフェスト進捗報告
●医療のあり方について
●政策市場の構築について
15:20~15:40 休憩・懇親タイム
15:40~16:10 TALK LIVE「大学生と政治の関わり ほか」
(ivote、ドットジェイピー)
16:10~16:30 会場からのコメント、総括
実施体制:
主催 Brand New Japan(BNJ)
共催 ivote、ドットジェイピー
協力 株式会社オルタナ
呼びかけ人(7月16日現在):
小池洋次、児島剛、小林哲也、坂田顕一、鈴木崇弘、高橋茂、原田謙介、間中健介(五十音順)
お申込み方法:BNJのwebサイトより
http://bnj.jp/archives/647
----------------------------------
「世代間格差と福祉制度と財政赤字」
■ 日時: 7月29日(水) 19:00~21:20
■ 場所: 田町「リーブラ」 男女平等参画センター 第3会議室
〒108-0023 東京都港区芝浦3丁目1番47号
JR山手線、京浜東北線田町駅東口 徒歩3分
電話:(代表)03-3456-4149
http://www.city.minato.tokyo.jp/sisetu/danzyo/danzyo/index.html
■ 進め方
8/2 のBNJイベントにおけるプレゼン内容の検討・仕上げを行います。
1)現状認識の共有
・世代間格差 (年金給付、貯蓄/債務 など)
・福祉予算 (育児、医療、介護、年金 など)
・財政赤字 (累積、単年度、など)
2) 2030年の予測
3) ソリューションの方向性
4) ディスカッション
5) まとめ
■参加費 無料
■終了後について
懇親会を予定していますが、
発表予定者(吉岡、蔭木ほか)は、内容のまとめに時間を割く可能性があります。
あらかじめご理解くださいますよう、お願いいたします。
■お申し込み
2030vision-owner@yahoogroups.jp まで
-------------------------------
■日時: 6月28日(日) 17:30~20:30
(開場 17:15)
■場所: タワーホール船堀 4階 401会議室
地図http://www.towerhall.jp/4access/access.html
(都営新宿線 船堀駅徒歩1分)
(参考: 神保町~船堀 20分 新宿~船堀 30分(急行))
連絡先 090-9680-0152
■進め方:
1. ミニプレゼン: 17:30~18:15
[テーマ] [プレゼンタ―]
① 『住民の政治参加への新しい姿』 旭岡 勝義 氏(社会インフラ研究センター)
② 『”人的資源”と”農業”の関わり』 篠原 信 氏 (農研機構)
③ 『未来を創り出す教育のあり方』 ”教育分科会”
④ 『 人が活き活きする国づくり』 2030ビジョン事務局
2.グループディスカッション 18:15~ 20:00
① 住民の政治参加 (フューチャーセンター、情報リテラシー、政策評価など)
② ”人的資源”と”農業” (人的資源をどう増やすか 農業をどう活かすか など)
③ 未来を創り出す教育 (教育の目標、課題と取組み、解決策)
④ 人が活き活きする国 (子育て、結婚、働き方、医療・介護 など)
3.ディスカッション纏め 20:00~20:30
・グループディスカッション 共有
・2030ビジョンの今後の進め方
■参加費:無料
■参加者: ”2030ビジョン”に関心のある方、50名ほど
(学生、民間企業、官僚、NPO、フリーター、農業、主婦、
教員、シニアなど 多彩なメンバーです。 20代~60代)
※検討会終了後、近くの居酒屋「魚民」で懇親会もセットしました。
会費: 一般3000円 学生 2000円
終了した関連するイベント
徳島県上勝町 「笠松和市町長 講演会」
『世界のモデル・・・“持続可能なまち”を目指して!』
日時:2009.7.19(日)13:00~16:30
会場:横浜市スポーツ医科学センター 大研修室 定員100名
http://www.yspc.or.jp/ysmc/access.htm
受講料:会員1,000円
申込:お申し込みは以下のフォームからお願いします。
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P5485478
もしくは、事務局あてに参加者名、ご連絡先をお知らせください。
jimukyoku@jizokukanou.jp
詳しい案内はHPをご覧ください。
http://jizokukanou.jp/katudou.aspx
■笠松和市氏
徳島県勝浦郡上勝町長。上勝町で生まれ育ち、
町役場勤務の後、01年に町長就任、09年3選。第三セクター(株)いろどりほか
三社の代表取締役を務める。
■上勝町
「ゼロ・ウェイスト宣言」により現在約80 %のごみを再資源化。
つまものの彩農場いろどり等で全国的に有名。多数の視察者が訪れる。
第3回マニフェスト大賞共通部門特別賞・地域環境政策賞(08 年)他受賞多数。
