団体名称 

  任意団体 “2030ビジョンプロジェクト

沿革
 ・2008年 9月 NPO法人一新塾塾生プロジェクトとして発足  (スタート時メンバー4人)
 ・2009年 1月 PRJに共感する外部の人達と第一回検討会を開催
 ・2009年 5月 発足時のメンバー 一新塾卒塾           (MLメンバー180人)
 ・2009年 6月 任意団体として独自活動をスタート       
 ・2009年 8月 BNJ・PPI共催「真夏のポリシーフェスタ」で政策提言
 ・2009年12月 「目指す国のカタチ」のアウトライン作成
 ・2010年 1月 第一回フォーラム「未来を創る教育のあり方」開催 
 ・2010年 2月 第15回検討会 「未来を創る教育のあり方」開催   (MLメンバー520人 
 ・2010年  4月 WolrdShift Forum 参加                 
 ・2010年 6月  第18回検討会 「私たちの持続可能性」開催
 ・2010年 8月 フォーラム「みんなで支えあう夢のある子育て」開催
 ・2010年 12月 フォーラム 「みんなDE家族会議」開催      (MLメンバー680人)
 ・2011年 2月 #1「どんな社会を目指すか」検討会        (MLメンバー740人)
 ・2011年 2月 #3「2030年の暮らしをどう創るか」検討会
=2011年 3月 東日本大震災発生 =
 ・2011年 4月 「復興支援のこれからを考える」
 ・2011年 6月 「3.11後のありかた」  (Crossover21)     (MLメンバー 785人)

=東日本大震災の復興支援に集中するため しばらくの間 検討会 休止 =
福島県南相馬市を中心とした復興支援活動レポートは以下をご覧ください
①東北コミュニティの未来・志縁プロジェクト 

② 一般社団法人 えこえね南相馬研究機構

=2013年初より、活動再開=
 ・2013年3月「愉しく未来をつくる会」開催
 ・2013年6月「2030 Vision 【みんなで創る未来シナリオ】開催
 
プロジェクト運営
  【代表】       中山 弘
 
活動内容
 ◆ シンポジウム/フォーラム 
   テーマ別に開催し解決すべき課題を共有するとともに、目指す方向性を考えていきます
 ◆ 検討会
   ~テーマを定めて自由討論することで「どうにかならないか?」から
     具体的な方法をともに考えていきます。

参加メンバー
  ・学生、民間企業、主婦、公務員、農業、教員、メディア、NPO職員、シニア、など、
   老若男女、10代~70代の幅広いバックグラウンドのニュートラルな人たちです。